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一方的なミャンマー政府批判は拙速
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ベンガル系のイスラム教徒「ロヒンギャ」問題で欧米各国を中心にした国際社会のミャンマー政府批判が激しさを増している。放火、殺人、略奪、強姦など激しい迫害で約80万人が国外に避難しているとされ難民救済が喫緊の課題であるのは言うまでもない。 しかし問題の背景には英国の植民地時代も含めた複雑な歴史 ...